応用化学科

次世代の新素材、エネルギー、環境関連分野などの将来にわたる人類の発展と繁栄に欠くことのできない学問を学べる学科

応用化学科

主な教育内容

物理化学、無機化学、有機化学、電気化学、高分子化学に関する講義および実験から、化学的手法による新素材開発の基礎知識と実験技術を身に付けることができ、材料物性を解析する方法も学ぶことができます。

卒業生の進路

活躍できる分野・進路

材料・化学メーカー、電気・電子、機械、自動車、石油、製薬、食品、化粧品、装置製造産業、環境分析など様々な分野における新規材料開発および計測技術、大学院

応用化学科卒業者の内定状況

令和2年度

卒業者数 53
就職者数 11
進学者数 40
その他 2

主な就職先

令和元年度

全国:旭化成、AGCテクノグラス、王子ホールディングス、住友電装、大日本精化工業、大日本塗料、ツムラ、TDK、デンカ、東ソー、日亜化学工業、富士電機、横浜ゴム

山梨県内:キトー、シチズン電子、シャトレーゼ、東京エレクトロン 、トリケミカル研究所

官公庁:埼玉県(教員)、静岡県、富士市、山梨県教育委員会

令和2年度

全国:アウトソーシングテクノロジー、日野自動車、三井ホーム、メイテック

山梨県内:トリケミカル研究所、ネオシステム、ミラプロ

公共企業:東京23区清掃一部事務組合、山梨大学(事務職員)

官公庁:名古屋市役所、富士宮市役所

2021年4月1日現在